高山陽成投手(作新)の進路&出身中学やドラフト評価、インスタもチェック!

大阪桐蔭と対戦する、栃木の代表作新学院。

大阪桐蔭のメンバーが凄いという話題ばっかりで、作新学院への注目度が薄れてしまっています。。

しかし!作新学院の高山陽成投手は凄いのか!ということで、プロからも注目されているのか?進路はどうなるのか。調べてみました。

当然、プロから注目されている選手が6人もいる大阪桐蔭をねじ伏せたら、高山投手に注目がいくのは当然でしょう!

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高山陽成のプロフィール

 

2000年度生まれで、右投右打。身長176cm  体重67kg(2018年7月 球歴.COMより)

出身中学は、那須塩原市立西那須野中学校で、この学校ですね、生徒数は744名という超マンモス校です。市内では最高規模の中学校なんですよー。

球速145キロのストレートに加え、打者の手元で鋭く落ちる変化球があるんですが、フォークなのかチェンジアップなのかそれは見てのお楽しみです。

作新学院の過去の成績を見てみると、記憶に新しい所では、2016年の夏に優勝しているところでしょうか?

1958年:甲子園(夏)ベスト4(初出場)
1962年:甲子園(春)優勝
1962年:甲子園(夏)優勝
1973年:甲子園(春)ベスト4
2011年:甲子園(夏)ベスト4
2016年:甲子園(夏)優勝

江川氏をはじめ、ロッテで活躍している岡田選手や、西武で投手をしている今井達也投手が有名なところですよね!

2016年の優勝時にエースだったのが、西武で投手をしている今井投手なんです。知ってるかと思いますが、問題を起こして自粛しておりましたが、やっと練習再開OKが出て、試合にも出場して、既に初勝利も飾っております。

さ!先輩に続けるか!?気になるのが、高山投手の進路、ドラフト評価です。

 



 

高山陽成投手のドラフト評価や今後の進路は?

 

ドラフト注目の選手ではあるが、プロのスカウトからのコメントなどはありません。

一応、ランクとしてはABCのCだったので、高校生としては素晴らしい能力の持ち主ではあるが、プロで即戦力となると難しい。

といった評価になっているかと思います。進学して、野球を続けて、そこからプロに行く方もたくさんいます。社会人という選択肢もあるので、確かに高卒からプロに行ったら凄いけど、そればっかりが人生じゃありません。

また、本人も進学するのかプロ志望を出すのかは、不明なので、甲子園大会が終わってから、進路相談をしていくのかもしれませんね。

まずは、大阪桐蔭との戦いに注目です!仮に勝ち進んでいったら、プロの関心度もあがっていき、評価もあがるかもしれませんよね^^

 


あ、ちなみにインスタですが、アカウントは作ってありましたが、投稿は全くしてません^^;野球で忙しくてそんなことやってる暇なんてありませんよね。。当然です。。