林晃汰内野手の進路や出身中学&家族情報を調査!ドラフト評価は?

プロ注目のスラッガーここにあり!!今年の100回記念大会には、全国から名の知れた高校、選手が登場しておりますが、大阪桐蔭ばっかりが注目されているような気がします^^;しかし、見渡せば、プロ注目の選手ってたくさんいるんですよ~^^

今回は、智弁和歌山高校の三塁手である、林晃汰(はやし こうた)内野手について調査してまいります!

 

簡単なプロフィール

 

和歌山県岩出市生まれ。生年月日:2000年11月16日 181センチ、87キロ。遠投100mで、50m6秒7

岩出小1年で捕手、三塁として野球を始める。出身の中学校は、岩出中。紀州ボーイズで活躍し、通算32発のホームランを打っております。えげつないなw

中学時代は、捕手をしていましたが、智弁和歌山に入学してから、三塁手にコンバートしたんです。

捕手よりかは、三塁手の方が打撃に専念しやすいかなぁと思うので、思い切ってコンバートしてよかったんじゃないでしょうか??

 

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家族は両親と兄2人。長兄の和杜(かずと)さんは神戸国際大付で14年夏の甲子園に出場しております。

と簡単にプロフィールを紹介しましたが、プロが注目するという事は、その打撃センスに可能性があることと、プロで育成していけば、大物スラッガーになれるというお墨付きなんですよね^^では、本当にドラフト指名されるのか、プロのスカウトから見た、林選手はどうなんでしょうか??

 

ドラフト指名はあるか?プロの評価は?

まぁ、当然のことながら、プロから注目を浴びているんで、ドラフト候補にも挙げられています。

とある日には、DeNAの3人を含め、5球団8人のスカウトが視察。巨人の岡崎スカウト部長は「(林は)超高校級のいい打者」

他には、阪神、ヤクルト、広島と、セリーグの球団が一目置いている選手だということがわかります。

また、別の日には、広島、巨人ら8球団のスカウトが視察。うーん、ほとんどの球団がその才能に注目しているかがわかります。

ドラフト評価は、B+ということで、評価が高いことは確かです。

とはいっても、本人は、プロ志望届を出すのでしょうか?まさか、大学進学ってこと考えたり?

とりあえず、今の時点では、本人からプロに行きたいとか、大学に進学するんだ!というコメントはありませんので、甲子園大会が終わってから、家族と一緒に考えるんでしょう。自分の人生ですから、周りの意見に惑わされず、自分が信じた道を、突き進んで欲しいですね^^