NHK紅白歌合戦で審査員は途中でトイレに行けるのか?

 

どうでもいいかもしれませんけど、紅白の裏側も気になります。

 

今回は、生放送でもあるこの紅白歌合戦の最中に、
お手洗いに行くことができるのか?という
素朴な疑問です。

 

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まずは、結論から言いましょう!

 

 

結論を言ってしまえば、出来ます!ということですね。

 

なんでか?

 

これは自然現象であり、誰にも防ぐことが出来ないから、
離席して、お手洗いに行くのは、当たり前のことでございます。

 

仕方のないことですから、お手洗いに行けばいいのです。

 

お手洗い

 

我慢できなかったらしょうがない。

 

本番前に、本番中にもよおすことがないよう、最善の策として
お手洗いに行っておくことを、したとしても、
極度の緊張や慣れない席での審査。

 

もよおすことがあっても、不思議ではないです。

 

これは我々一般市民が経験したことがない緊張感ですから、
経験したことがある人しかわからないのですが、
日常の場面でもあるはず。。

 

大事な企画・商品のプレゼンだったり、
朝礼で何か話をしなければいけない時、
お客さんからクレームを受け、謝罪をする場面。

転職をして、初めての勤務となる仕事場所での1日。

 

みんな緊張する場面というのは、経験しているはずです。

 

ただ、長丁場となると、水分をとっていなくても、
もよおすことは十分に考えられます。

 

ただこの場面が、カメラに取られてしまったら、話題になって
しまうことでしょうね^^;

 

が、おそらくこういうことは、一応想定はしているはずなので、

 

 

私が予想する番組スタッフ連携

 

1.トイレに行きたくなった。。。

 

2.近辺にいるスタッフにその旨を伝える

 

3.カメラマンにゲスト審査員の〇〇さんがトイレにいくから、
帰ってくるまでは、近辺は撮らないように指示する。

 

4.無事にことが終わり、戻ってくる。

 

5.スタッフがカメラマンに帰ってきたことを伝える。

 

こうして、ケースによって、スタッフ同士の連携は行われるはずですから、

ゲスト審査員の方も、心配することなく、本番に望めるわけです。

 

これは、事前の打ち合わせで、本人に伝えているはず。

 

なので、トイレに行きたくなったら、どんどん行けばいいのです。

 

ただ、複数で行くとなると、さすがに観客から何事だ?

とざわざわしそうなので、時間差で行くことになりそうですね。

 

そんなどうでもいい情報ですが、最後までありがとうございましたw

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