元上尾署の片桐敏男が会見でニヤニヤ笑った理由

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桶川ストーカー事件のことが
テレビで報道されるたびに
話題となるのが、片桐敏男という
元上尾署の刑事二課長であります

 

 

人が亡くなっているのに、
会見を行った際、ニヤニヤ
笑いながら質問に答えていた
ことが世の反感を買っているわけです

 

 

隣にいた人は誰だかわかりません
けども、同じ上尾署の偉い人なのでしょう

 

 

その人は笑っていませんでしたが
片桐は、ちょくちょく一言
言っては、へへっ、フフッっと
笑っているのです

 

 

なんで、真剣な場で笑うことが
出来るのでしょうか?

 

ネットでは、頭がおかしい

 

人として、どうなのか

 

警察官として情けない

 

笑える理由がわからない

 

 

と批判を浴びているのです

 

 

ネットの端っこで、その笑った
理由として挙げられていたのが

 

・場を和ませるために自然と笑みが

 

・記者が怖い目つきで質問するので、
自分でもわからないが、逆に反動で笑ってしまった

 

 

と、当時の文面などから浮き上がっています

 

 

本人が言ったわけではなく、
記者会見の場にいた人の
現場の空気から、そう読み取ったという情報です

 

 

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まぁ、だとしても、我々には
到底理解できませんよね

 

 

随分前の事なのですが、
こうしてテレビや他メディア媒体
で話題になるたび、この会見も
一緒にクローズアップされてしまいます

 

 

現在は、のうのうと天下り先の
会社でニヤニヤしながら、
暮らしているのか・・

 

 

なんか、悔しいですよね

 

 

この世は、理不尽な事ばかり

 

 

まだ、国民の怒りはおさまって
いませんが、また段々と忘れ去られて
何年後かにテレビで放送されたら、
また、片桐の名前が出てくるでしょう

 

 

そのときには、もうこの世にいないかもしれませんが。。。

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